冷えとり生活4か月経過

靴下を重ね履きしたり、半身浴したり、冷えとり生活は続いております。
去年の夏まで半袖・短パンという服装が多かったですが、今年はタンクトップで長いズボン。
ズボン下も常にはいていました。
寝るときもズボン下と靴下着用というのは以前には考えられない生活です。

そして、体調が変わったかどうか…は、はっきり分かりません。
なんとなく体調がいいような「気がする」程度。

まず、肌が弱くて、頻繁に肌に出ていた湿疹が少なくなったような気がします。
半身浴をしているときに肌がかゆくなるのは「毒を出したいのに詰まっている状態なので掻くことで出しやすくなるので掻きましょう」という本のとおり、けっこうガリガリと掻いてます。
それでも傷になったり湿疹がひどくなったりということがないのは、いい兆候なのかもしれません。

そして、温度の変化には敏感になったような気がします。
冷房が強すぎると体調が悪くなります…。
以前は気にならなかったのですが、冷え過ぎていて身体が反応しなかったということなのかな…?
寒いときに羽織るものを準備したり、対策するようにした方がいいのかも。
暑いのは全然平気。
今年の夏はとても暑かったですが、冷房で屋内外の温度差があるのが厳しかったです。

そろそろ暑さも一段落して寒い季節に向かいますが、もう少し冷えとり生活を続けてみようと思います。