挿し木にチャレンジ

挿し木の鉢
挿し木の鉢

大きく育ってきた「真実の木」(ドラセナ・コンシンネ)の枝を1本切り取って、挿し木にしてみました。

4本作ってみましたが、全部根付くかどうか。

いろんなサイトを調べてみて…

用意したもの:「真実の木」の枝、「さし芽・種まきの土」、「メネデール」、適当な鉢

  1. 枝を5cm程度に切る。下側は斜めにカット。葉っぱは適当に切ってゴムでまとめる。
  2. 切った枝を、100倍に薄めた「メネデール」溶液に10分ほど浸す。
  3. 鉢に土を準備する。水やりして湿らせておく。
  4. 枝の半分ほどが埋まるように土に挿す。
  5. 直射日光の当たらないところに置く。

…で、根が出てくるのを待つという感じです。

上手くいったら、来年の春には幹の「切り戻し」にチャレンジしてみようかと思ってます。

ブログランキングに参加しています。投票お願いします!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

広告